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CROSS TALKminimini阪急十三店

現場で安心の
研修体制が自慢!

西中:
成都不動産を一言でいうと、「人」。アットホームでただ仲良いだけじゃなくチームワークが強い会社やと思う。社長を筆頭に、役員や社員一人ひとりが、一つの同じ目標に向かっているのを感じる。
島田:
そうですね。僕がここに入社する前の不動産業界のイメージって、一人ひとりがそれぞれのスタイルで黙々と営業をこなして、自分自身のノルマと向き合うと思ってたんです。でもここは面倒見の良い先輩が多くて、入社していきなり現場でお客様の前に立つのではなく、座学からきめ細かく丁寧に教えてもらえて、そういう点でも他の不動産会社とは違うなと思いましたね。
西中:
僕が入社当初は、そういった研修はなかったんやで。「見て覚える」のスタンスで、それが当たり前やった。でも、教育に注力し始めたのは今から5年ぐらい前。時代も変化して、成都不動産がこれからお客様に選ばれる会社になるために、研修に力を入れて、接客の質を上げることが最重要やと考えられた。同業他社に比べて、先見性を持った鋭い判断やったと思う。
島田:
確かに定期的に役職ごとの研修もあって、スキルアップになってモチベーションにも繋がるし、僕たち社員にとってもありがたい。社員を大切にしてくれてるなと思います。

成長の秘訣は、
継続あるのみ。

島田:
僕は入社して1年目。これからは後輩ができることもあるので、間違ったことを教えないように、日々初歩的なことを一つひとつ確認しながら業務にあたっています。
西中:
うんうん。新人が入ってきて、懐かしい気持ちになったり、感化されることはとても良いことやと思う。新人でもベテランでも大事なことは、最初に教わった基本的なことを守り続けること。そうやって素直に継続し続けたことが営業成績に繋がって、副店長や店長になる人が多いと思うよ。学び続けられるかどうかが重要。若手はどこかでグッと変わる。空き確認や物件確認の情報が突然吸収しやすくなってくるタイミングがどこかであって、そこからみるみる成長する。
島田:
最近は自分で、「これで決めたい!」という物件を提案して、少しずつ成約できるようになってきました。僕は今店舗で一番下で、周りの先輩にも分からないことは遠慮せず聞けるのでいつも助けてもらっています。まだまだ自信ないですが、2年ぐらいすると自分の営業スタイルができてくるかな。
西中:
そうやね。色んな営業スタイルの人がいるから、先輩たちからたくさん学んでください。

きちんとした一人前になれる会社

西中:
男性でも女性でも素直な子。スポーツとか何かに一生懸命に取り組んでいた子は強い。社会人になるともちろん厳しいことや理不尽なこともあるから、そんな時にそういう経験は活きてくると思う。営業なので成績もあるし、「悔しいな」とか「来月は勝ってやろう!」という気持ちも大事。島田君はどう思う?
島田:
僕を焦らせてくれる人が良いです(笑)。それから、明るく前向きな人ですね。自分の成長に喜びを感じられる人とか。
西中:
そうやね。目先のお金だけじゃなくて、会社はうんと愛情を持って育ててくれるから、3~5年後、長い目で見て一番成長できる場所。きちんとした一人前になれる会社だと思うので、ぜひ興味を持ってもらえたら嬉しいと思います。

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